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2017年07月29日| 2017年09月04日 |- ブログトップ

【サウジアラビアの旅】羽田国際ターミナル [旅行]

サウジアラビアへのツアーは、大阪伊丹空港から羽田のチケット込みなので、まずは伊丹から羽田に向かう。

羽田での国内線から国際線へのトランジットは初めてだ。国際線ターミナルへ連絡バスで移動して、フィリピン航空のカウンターへ。通常のエコノミーの行列の横にジェッタ行き団体客カウンターが出来ていた。

3時間前の22時ちょい過ぎには着いて並ぶものの、なかなか進まない。チェックインに50分ほどかかった。

現地通貨は現地キャッシングすることが多いが、今回はドル持参で、トランジットのマニラでもタクシー利用を想定したので、ペソも持っていく。

羽田の国際ターミナルの制限エリアは初めてだが深夜でも営業しているお店が多くて賑わっていた。関空ももうちょっとお店営業してて欲しいところ。

ゲートでツアーを同行する顔見知りと合流したところに、何故かツンさんの姿が。これからネパールに行くのだとか。出発前のサプライズとなった。

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【サウジアラビアの旅】羽田国際ターミナル [旅行]

サウジアラビアへのツアーは、大阪伊丹空港から羽田のチケット込みなので、まずは伊丹から羽田に向かう。

羽田での国内線から国際線へのトランジットは初めてだ。国際線ターミナルへ連絡バスで移動して、フィリピン航空のカウンターへ。通常のエコノミーの行列の横にジェッタ行き団体客カウンターが出来ていた。

3時間前の22時ちょい過ぎには着いて並ぶものの、なかなか進まない。チェックインに50分ほどかかった。

現地通貨は現地キャッシングすることが多いが、今回はドル持参で、トランジットのマニラでもタクシー利用を想定したので、ペソも持っていく。

羽田の国際ターミナルの制限エリアは初めてだが深夜でも営業しているお店が多くて賑わっていた。関空ももうちょっとお店営業してて欲しいところ。

ゲートでツアーを同行する顔見知りと合流したところに、何故かツンさんの姿が。これからネパールに行くのだとか。出発前のサプライズとなった。

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【サウジアラビアの旅】VISAの話 [旅行]

ワールドカップアジア最終予選サウジアラビアアウェイのVISAの顛末。

サウジアラビアは2017年現在観光VISAが無いため、サッカー観戦のため入国するには、個人手配では不可能で、ツアー会社を経由し特別にVISAを発行してもらう必要がある。その為、西鉄のJFAオフィシャルツアー、セリエフットボールネットのツアーのなかから、木曜日中に帰阪できるセリエのツアーに申し込んだ。前回のイランでのイラク戦から間もない6月末の頃だ。

その後、8/22にVISA申請。当初、セリエの案内ではVISA申請料約2万円は、各自がVISAセンターに払ってくださいとのことだったが、VISAの種類が変わったので、5万アップと保険料、ラウンジ利用が割り当てられたらさらに1万円払ってくださいとの追加連絡があった。また、事前に連絡できなかったお詫びに2万円分のポイントを付与するとのことだ。

ツアー申し込み時にはそんなリスクはどこにも書いてないわけで、本来ならその差額は旅行代金から差し引かれるのが筋と思う。また、お詫びポイントもらっても使いこともない。しかしながら、この段階でもめてもVISAは発給されないので、申請した。

VISAはワーキングVISAとなり、VISA代プラス保険料(保険料は強制的に加入させられる)で76484円となった。幸い、ラウンジは割り当てられなかったので、ラウンジ料1万円は払わなくて済んだ。

それでVISAは発給されたものの、人伝えに聞いた話では、同じくセリエで申し込んでいた、独身女性21人のVISAが発給されず、ツアーをキャンセルせざるを得なくなったということ。それに対して、セリエは20%のキャンセル料を当初請求しようとしたものの、激しい反発により全額返済になったとのことだ。

VISA取得の資料作成と関係部署への交渉はセリエの持ち分であり、自らの調整不足によりこのような事態を招いておきながら責任を棚に上げる姿勢は、あきれるばかりだ。やはり、サウジアラビアのような特種な国でのツアーはセリエでは荷が重かったのだろうと思う。

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