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デジカメ選び [買い物]

先日のカンボジア遠征でデジカメの液晶パネルが壊れてしまった。最近でこそスマホで済むことが多くなったが、ズームがデジタルズームのみでぼやけてしまうのはどうしようもなく、やはりデジカメ1台はほしいところ。

買い替え候補は、以下の2機種
DSC-HX90V
http://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-HX90V/
DSC-RX100M2
http://www.sony.jp/cyber-shot/products/DSC-RX100M2/

比較ポイントを列挙すると
           DSC-HX90V     DSC-RX100M2
光学ズーム      30倍         3.6倍
CMOSsize      1/2.3型        1型
有効画素数      1820万       2020万
ISO感度        12800       25600
F値           F3.5         F1.8

スタジアムで撮影することを考えると30倍光学ズームは魅力的。ただ、RX100シリーズの1型CMOSセンサーは、スマホには搭載できない大型サイズのセンサーで、ISO感度よく、レンズもF1.8と明るいレンズなので、夜間など光量が不十分でもきれいに撮れることが期待できる。
HX90Vのセンサーは、スマホに搭載しているサイズと同じもので、光学ズームは魅力的だけど、画質はやはりRX100なのかなと。
1型CMOSセンサー搭載したシリーズにも高倍率光学ズーム搭載機はあるけど、センサーが大きい分レンズも大きく携帯性に劣る。
3.6倍で足りない分はデジタルズームで、画質が落ちるが元のレベルが高いので、そんな使い方でも可能かなと思いつつお店に実機見に行こうと思う。
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ウォークマン買い替え [買い物]

NW-A608(http://av.watch.impress.co.jp/docs/20050908/sony3.htm)から
NW-S745(http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090916_315807.html)に4年振りで買い換えた。

さすがに電池の持ちが悪くなったのと、外付けのノイズキャンセラーヘッドフォンのケーブルが切れかかってきたが、それ自体が8000円位なので、ヘッドフォンだけ買い換えるよりは、ノイズキャンセラー内蔵にしようということになった。

ウォークマン最大の弱点は、アプリケーションにあると思うが、これまでの機種は、SonicStageCPしか対応してなかった。新機種は、その後出たSonicStageⅤ→x-アプリと変遷した、新アプリに対応する。それにしても、なぜSonicStageⅥとしなかったのか、そのあたりがアプリの継続性を重視しない弱点に思える。x-アプリというネーミングも、いかにも長持ちしそうにない印象だ。

そうは言っても、これまでより2段階メジャーアップしただけあって、ポッドキャスト対応機能とか、ジャケットの写真もある程度は自動で引っ張ってくるようだ。

デフォのヘッドフォンは選択せず、ネックストラップのヘッドフォンに変えたのだが、これがなかなかいい。ヘッドフォンケーブルがネックストラップに切られた溝に上手く入るようになっている。

ノイズキャンセラーは、以前と同じアナログ式なのでそう変わらない。Aシリーズのデジタル式は興味ある。操作性は、以前のスティック型に比べればかなりよくなった。

動画転送は、まだ試していない。

以上感想でした。
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サイバーショットT300再び [買い物]

まだ先週末のネタが続くのだが、以前雨に濡れて修理不能になったサイバーショットT300を再び買った。
トホホだが、やはりデジカメは必需品。新型は高いし、なぜか光学ズーム倍率が落ちているのとサイバーショットステーションなどのオプションを引き続き使いたかったので、前と同じにした。
お店は、価格.comにもよく出てるここ。
http://www.pc-bomber.co.jp/shop/contents/index.aspx

こういうお店ではあるが、オプションで水没対応の延長保証あったので、迷わず付けた。これで大復活。保証あるとはいえ、雨には気を付けよっと。
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BRAVIA KDL-46W5000 その3 [買い物]

パソコンの前に、アプリキャストとアクトビラについても触れておこう。

アプリキャストは、インターネットを使ったウィジェットというかガジェットのテレビ判で、天気予報やニュースなどを表示するオブジェクトを画面上において表示させるものだ。これを表示させる時は、テレビ画面が小さくなってデータ放送表示状態となり、画面の周りにアプリキャストが表示される。
データ放送と違って、いろいろ選択できるのが特徴だが、まぁ、今のところはデータ放送のほうが意外と便利かなと思う。

データ放送も今回のテレビ買い替えによって利用できるようになったサービスだが、先日の地震の時見ていたら、表示されるのもなかなか早かった。

アクトビラは、フルに対応しておらずベーシックのみ。動画配信は知っていたが、それだけではなくて、インターネットポータルサイトのようだ。動画配信は、近所にTSUTAYAがないのでちょっと期待している。ただし、テレビ内蔵のブラウザの性能が悪いのか、画面表示は遅いし、使い勝手もかなり悪い。動画配信は利用してみたいので、アクトビラフルに対応するネットワークユニットを後日追加しようかと思っている。

アプリキャストやアクトビラは、テレビ向けインターネットサービスだが、テレビにLANポートがついて、インターネット接続ができること自体、時代を感じさせる。

パソコンも接続してみた。前のテレビもD端子を使ってデュアルディスプレイにし、ギャオなどの動画をテレビに表示するなんてこともやっていたが、今度はHDMIやD-sub端子が付いている。最初、D端子につないでみたら、やはり鮮明さに欠ける。HDMIは、いずれ使うだろうから、D-subを使うことにする。表示させてみると、普通にPC用ディスプレイのようだ。さすがにこんなでかい画面でメール書いたりする気にはなれないけど、充分可能だ。

3回に分けていろいろファーストインプレッションを書いてみたが、以前のテレビと異なり、機能はパソコン並というか、いろいろ「いじる」ところ満載で面白い。もちろん、デフォルトでも使えるけど、しばらくはいろいろ試してみたいと思う。
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BRAVIA KDL-46W5000 その2 [買い物]

さて、このテレビ、以前のテレビと違い、機能いろいろである。

最初に、チャンネル設定をする。マンションは、江戸川ケーブルテレビが導入済みで、地上波デジタルは、同一周波数パススルー方式なので、普通にスキャンすると自動的に設定される。
http://www.catv-jcta.jp/digital_list/03_kantou.htm
ここで驚いたのは、本来条件がよくないと受信できそうもないテレビ神奈川とテレビ埼玉(千葉テレビは江戸川区の場合普通に映る)も受信きることだ。

ホームページ見ても載ってないし、ある掲示板では、全地域で見れるかどうか確約できないから載ってないらしいが・・・
最近見てないが、大洋時代からのベイスターズファンとしては、TVKはちょっとうれしいかも。

衛星は、周波数が高すぎてパススルーできないので、CATVにでも入らないと見れないところだが、そこはしっかり衛星のアンテナだけ屋上についていて、CATVと混合しているので、これまた普通に設定する。BSもデジタルだとチャンネル多いねぇ。

これだけチャンネル多いと番組表使いたくなる。番組表表示に関しては、大画面ならでは見やすさだ。

さて、画面やら音声やら調整してみる。
デフォルトでは画質がダイナミック設定でやたらメリハリのある明るい画質(お店展示用)なので、目が疲れてしまう。スタンダードにして、かつ消費電力減設定にして、適度な明るさにする。

音が、こもる感じがするのもいただけない。ニュースが聞き取りにくいので、これまたダイナミックをスタンダードに変更して、なぜだか強調されている低音・高音をノーマルに戻す。
ボイスズームといって、人の声だけ強調する機能があるが、これが必要かどうかは微妙なところだ。

あと、4:3画面をワイドにズームするのは嫌いなので、4:3はズームしないようにする。

スカパーの入力画像がすごく荒いので、MPEGノイズリダクションなる機能を使ってみる。若干、ディティールがマイルドになる。

次に、パソコンつないでいろいろやってみる。
(つづく)
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BRAVIA KDL-46W5000 [買い物]

ははは、とうとう買っちゃいました。大画面テレビ。
機種は、BRAVIA KDL-46W5000。この秋モデルチェンジ予定ですが、アメリカで発表になった次期機種と比較して、それほど劇的に性能が変わっていなかったので、現行機種にしました。

できるだけ安くということで、設置サービスはないわけですが、箱でかい・・・・・よく宅急便屋さん、台車使ったとはいえ持って来たなと。
DSC07623m.JPG
で、ずるずると部屋に引きずって、開梱。ふむふむ、まず、本体にスタンドをつけなくてはならない。本体をみると、あらら・・・手でつかめそうなところがない・・・・・。必ず2名以上でうんたらかんたら書いているが、お一人様だっつーの(汗。
DSC07643m.JPG
DSC07645m.JPG
DSC07646m.JPG
結局、裏面のアンテナ端子あたりの凹みに手を引っ掛けて、本体を持ち上げて、あらかじめ置いておいたスタンドに落とし込む。OKOK。ちなみに本体は35キロほど。つかむところさえあれば、何とかなる重さなんだが。

次に、スタンドつきの本体をラックの上に持ち上げる。これが大変で、やってみると、自分の身長と腕の長さでは、なかなか40センチあるラックの上に持ち上がらない。

垂直に持ち上げたのでは到底無理なので、自分に本体が倒れ掛かるように斜めにして、スタンドをラックの上にのせて、そのあとで本体を押し上げることでなんとかラックの上にのった。
やれやれ。

ラックに載せてみると、昨年来いろいろと選んだラックやBOSEのスピーカーとデザインぴったりだ。
【今までのテレビ】
DSC07605m.JPG
【BRAVIA】
DSC07663m.JPG
早速テレビつけて見ると、でかい。なんかでかすぎる(驚
確かにスペース的に置けるとはいえ、ちょっとでかすぎた気が・・・・いずれ慣れるのだろうか。あと、地上波・BSともデジタル放送の絵がすごくきれい。こればかりは、アナログ放送に戻れない。おかげでこれまで録画したDVDレコーダーの画質がかなり悪く感じられる。さすが、デジタルハイビジョンはきれいなんだねぇ。

つづく。
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BOSE 55WER(ブラック) [買い物]

BOSE 55WER(ブラック)を購入したわけだが、これがなかなか一筋縄ではいかなかった。
届いたスピーカーに付属のスタンドを付けてみると、ネジ穴がずれていて入らない(汗
さすがアメリカ製と思いつつ、でも55WERは日本で設計・製造なのだが、こんな時アメリカ人ならDIYでスタンドの鉄板にドリルで穴をあけるんだろうななどど、勝手に想像した。が、そんなドリルは持っていないし、結構いい値段したのにこりゃないだろということで、カスタマーサポートに連絡し、修理。というか、スタンド交換でいいだろうと思ったが、本体ごと送れとのこと。ところが、スピーカーは縦長で、コンビニで扱えるサイズをちょっとオーバーするのだそうな。しょうがないので、クルマで近くのヤマト運輸営業所に運ぶ。で、一週間で、新たなスタンドと共に帰ってきた。
ブラックを苦労して探したわけだが、実際置いてみるとgood!!
グレーのブラウン管のテレビ(21インチなんだけど、でかくて重い)がすっかり浮いた感じだ。そう、これでようやく、スペース的には最大46インチの薄型テレビを置ける準備ができたのだ。まぁ、でもすっかり金がなくなってしまったが。
以前のAVラック切り替えからの流れで並べると
【以前の縦長オープンラック】
11475579.jpg
【新横長ラック】
11475583.jpg
【BOSE設置】
DSC06608m.JPG
DSC06611m.JPG
BOSEのロゴがかっこいい
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T300とサイバーショットステーション [買い物]

T300を買ったのはいいが、充電したりPCへの画像転送が楽なサイバーショットステーションを買おうとしたら、なぜか前モデルT200までは対応だが、T300は対応していない。

【サイバーショットステーションCSS-PC1】
http://www.ecat.sony.co.jp/cs/acce/accessory.cfm?PD=27213&KM=CSS-PC1

対応はしていないのだが、「載せたら使えました体験談」をどこかのHPで発見して、お店で見てみると、コネクタも同じだし、バッテリーも同じようだ。早速買ってみると、確かに使える。

ただ、サイバーショットステーションとT300の隙間が大きい。T200の場合、サイバーショットステーション用のアダプターというのがあって、なぜか、サイバーショットステーションはオプションなのに、オプション用アダプターは本体添付なのだ。

【付属品写真の右側のL字のやつ】
http://www.sony.jp/products/Consumer/DSC/DSC-T200/spec.html

これまた、T300でも使える情報を得て、部品扱いで注文。1週間くらいかかったが、460円で入手。取り付けてみると、みごとぴったり!!
DSC06773m.JPG
DSC06780m.JPG

T300がCSS-PC1の対応機種から外れているのは、何らかの理由で、このアダプターが本体添付でなくなったためなのだろうと、また、それは、こちらのテレビ接続用のサイバーショットステーションCSS-HD2
http://www.ecat.sony.co.jp/cs/acce/accessory.cfm?PD=30361&KM=CSS-HD2
を押すためなんだろうと思う。
が、撮影した写真をはPCで管理することを考えると、やはりPC接続用のサイバーショットステーションは必須だと思うのですけどねぇ。

※なお、あくまでT300はCSS-PC1の対応機種ではないので、使う場合は自己責任で使用しましょう。

ベランダ突っ張りポールでスカパーアンテナ取り付ける [買い物]

昨年、このマンションに引っ越してきた時、以前のアパートで加入していたスカパーを解約して、マンションに引き込み済みのCATVに加入した。

しかし、今年のJリーグ中継はスカパーでないとライブで見れないし、その割には江戸川ケーブルテレビは高い。PPVなどもないので、またスカパーにしようと考えた。

が、やはりネックはアンテナの取り付け方法だ。ベランダのフェンスが強化ガラスなので、
DSC00045m.JPG
フェンスの格子に取り付けるタイプや、万力のように挟むやつも使えない。そこで昨年の検討した、ベランダ突っ張りポールを使うことにした。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/col/20060908/118536/
http://www.catcher.jp/products/code/PAX-NB

これが結構いい値段する。1万7千円ほど。新たに買ったアンテナとチューナーより高かった。
http://item.rakuten.co.jp/f-fact/pax-nb/

まず、ポールのベースを置く。
DSC00064m.JPG
ポールの立てる場所が難しいのだが、ベランダもそう広くないので、真ん中には置きたくないし、隅には、エアコン室外機やガス湯沸かし器などがあり、また、万が一を考えるとあまり外よりもいやだ。また、ベランダ床の非常口のふたをふさいでもまずい。むむむ。

次に、ベースの上にポールをおき、延長部分を延ばして、天井に付ける。
この状態で、位置を微調整する。
DSC00067m.JPG
DSC00068m.JPG

ベースのネジを回して、ばねで浮かせて、突っ張らせる。写真の紐は最後に取り付ける。
最後にアンテナを付けるブラケットを取り付ける。
DSC00069m.JPG

アンテナを取り付けて完成!!アンテナは、風圧を受けないようになるべく低く付けてみた。
DSC06782m.JPG

突っ張りポールなんて大丈夫かと思ったが、ガッチリ大丈夫。場所も、隙間を有効に使えていい感じに取り付けが完了した。アンテナがベランダ内側なのでアンテナの取り付けも作業しやすかった。

※最近見つけたこちらのHPが参考になりました。
http://www.hirokichi.com/TVRO/SkyPerfecTV.htm
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SONY DSC-T300 [買い物]

デジカメ買い換えた。T9からの買い替え、2年振りくらいだろうか。
その間に、モデルの変遷を見てみると
2005年11月発売のT9から→T30→T50→T100→T200→T300 となる。

買い換えたポイントは、(カッコ内はT9の性能)
ISO3200 (640)
光学5倍ズーム (3倍)
動画撮影中のズーム可能 (撮影中は不可)

といったところだろうか。特に、親が持っていたT50の感度がISO1000なのだが、夜間の撮影があまりにもぶれずにきれいだったのに、ちょっと衝撃を受けたというのもある。
他にも、マニュアルで調整しなくても逆光や夜景などのシーンセレクトを自動で選択する機能もあるらしく、ちょっと楽しみだ。早速、今週末のINDY JAPANで活躍してもらおうと思う。
DSC06760m.JPG
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